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【実例紹介】Bubbleを使うと、どんなサービス開発ができるのか?
#コラム

ノーコードでアプリケーション開発をしたいとき、Bubbleを使う人は多いのではないでしょうか。

弊社においてもBubbleを使った開発を得意としていますが、これまで実際にどんな開発を行なってきたのか。

本記事では過去の開発実績を事例としてご紹介いたしますので、Bubbleでの開発を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

 

Bubbleでの開発実例①:スキルをシェアし、フリーランスと仕事を繋ぐ仕組み。完全会員制のマッチングプラットフォーム

専門スキルを持つフリーランスがお互いの得意分野をシェアすることで、新しい仕事を共同で受注することができる仕組みです。

仕事に対する価値観や、仕事スタイルをチャートにし見える化。

個別にスカウトし合ったり、プロジェクトを立ち上げてグループでやり取りすることも可能なシステムを取り入れました。

スクラッチ開発で300万円以上かかると言われて諦めていた企画をご相談いただき、結果70万円にて必要機能をすべて開発できた案件となります。

 

Bubbleでの開発事例②:写真好きのママさんが集まり、Instagramで運用していた写真共有サービスをWebアプリ化

地元の観光スポットの紹介写真で地域活性化をはかったり、企業とのタイアップ企画を募集したりできるWebアプリ。

一人一人がアカウントを持って、サイト内で写真を投稿・共有・メッセージのやり取りもできるようにしました。

任意団体様からのご依頼で、かつSDGsに関わる案件でもあるため、弊社で導入しているSDGs割引で50%オフ、任意団体様割引で10%オフが適用。

通常70万円のプランが35万円+7万円の42万円引きで対応することができました。

まとめ

事例としては他にもありますが、このような案件で我々が大事なのはディレクションだと考えています。

ノーコードであるがゆえに、開発そのものは決して難しいものではありません。

ただ、開発するサービスをいかに使いやすくするか。利用するユーザー様はもちろん、運営する側の管理機能を充実させてサービスの拡大をはかるかが最も重要で、そこまでしっかりと練って企画開発できるのが弊社の一番の強みです。

開発についてのご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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