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ノーコードでのアプリ開発なら、まずはBubbleを使うのがおすすめ
#コラム

ノーコードの開発ツールといえば、GlideやAdalo、Shopifyなどさまざまな種類がありますが、

そのなかでもBubbleは使い勝手が良く、ユーザー数が多いことでも知られているツール。

Bubbleには以下のような特徴があります。

 

Bubbleのメリット

・ドラッグ&ドロップを中心とした作業で視覚的、直感的な開発が可能

・基本の機能でカバーできないことはプラグインを入れることで対応ができる

・YouTubeなどで使い方に関しての解説しているコンテンツが増えてきている

・レスポンシブデザインに対応しているので、パソコン以外の端末にもフィットしたアプリを作りやすい

 

他のノーコードツールと比べても、Bubbleはパーツごとの設計など自由度が高く、自分のイメージを形にしやすいツールと言えるでしょう。

 

Bubbleの注意点

・自由度が高いために操作に慣れるまでに時間がかかる

・無料版だとテストリリースのみで、本番リリースは有料となる

・操作画面やサポートページがすべて英語表記

 

自由に開発ができる反面、慣れない人にとっては逆になにをすればいいかわからなくなる可能性があります

Bubbleを使うにあたっては基本的なプログラミングの知識は必要になるという点も覚えておきましょう。

 

弊社は、ノーコードツールの中でもとくにBubbleを使ったアプリ開発を得意としています。

Bubbleを使った開発をご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。

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